トランザクションの有効期限の設定または変更

署名する契約書に有効期限を設定できます。有効期限を設定しておくと、予定日になったときにトランザクションが自動的に取り消されます。

注意:

この機能は、Enterprise および Global レベルのサービスで使用できます。

注意:

この機能はアカウント管理者が有効にできます。「アカウント」ページ/アカウント設定送信設定文書の有効期限で設定します。

有効期限の設定

クイックステップ

  1. 送信」ページで、「オプション」の「完成の期限」をオンにします。
  2. 有効期限までの日数を入力します。
  3. 表示された予定日が正しいかどうかを確認します。
  4. 送信プロセスを通常どおり続行します。

詳細な手順

  1. 送信」ページに移動し、電子メールアドレス、文書名およびメッセージを入力します。「オプション」セクションの「完成の期限」オプションをオンにします。

  2. 署名者が文書に署名できる日数を入力します。表示されている予定日が正しいかどうかを確認します。

  3. 送信プロセスを通常どおり続行します。

有効期限の変更または削除

クイックステップ

  1. 契約書の送信者として、「管理」ページに移動します。
  2. 契約書をクリックします。
  3. 右上のウィンドウ内で、有効期限の横にある「編集」リンクをクリックします。
  4. 現在の有効期限を変更するか、削除するかを選択します。
    1. 変更する場合は、新しい有効期限を設定します。
  5. 現在の受信者に通知するかどうかを選択します。
  6. 保存」をクリックします。

注意:

「編集」リンクを使用できない場合は、文書の送信後に有効期限を変更できない設定になっていると考えられます。有効期限の変更を可能にするには、アカウントの管理者が、「アカウント」ページに移動し、アカウント設定/送信設定/文書の有効期限を選択します。

詳細な手順

  1. 契約書の送信者として、「管理」ページをクリックし、有効期限が設定されている契約書をシングルクリックして、「編集」をクリックします。

  2. 現在の有効期限を変更するか削除するかを選択します。変更する場合は、新しい有効期限を入力します。次に、トランザクションの参加者に通知するかどうかを指定し、「保存」をクリックします。

    注意:

    「編集」リンクを使用できない場合は、文書の送信後に有効期限を変更できない設定になっていると考えられます。有効期限の変更を可能にするには、アカウントの管理者が、「アカウント」ページに移動し、アカウント設定/送信設定/文書の有効期限を選択します。

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