ワークスペースの基本

  1. Photoshop ユーザーガイド
  2. Photoshop の概要
    1. 夢をカタチに
    2. Photoshop の新機能
    3. 初めての写真編集
    4. ドキュメントの作成
    5. Photoshop | よくある質問
    6. Photoshop の必要システム構成
    7. プリセット、アクションおよび設定の移行
    8. Photoshop とは
  3. Photoshop と Adobe のサービス
    1. Photoshop と Adobe Stock
    2. Creative Cloud ライブラリ
    3. Photoshop の Creative Cloud ライブラリ
    4. グリッドとガイド
    5. アクションの作成
    6. 取り消しおよびヒストリー
    7. 初期設定のショートカットキー
    8. タッチ機能とカスタマイズ可能なワークスペース
    9. Photoshop での Touch Bar の使用
    10. Photoshop の Capture アプリ内拡張機能の使用
  4. Photoshop iPad 版
    1. Photoshop iPad 版 | よくある質問
    2. ワークスペースについて
    3. システム要件 | Photoshop iPad 版
    4. クラウドドキュメントの作成、表示、書き出し
    5. 写真の追加
    6. レイヤーの操作
    7. ブラシを使った描画とペイント
    8. 範囲の選択とマスクの追加
    9. コンポジットを修正する
    10. 調整レイヤーを使用する
    11. トーンカーブでコンポジットの色調を調整する
    12. 変形操作を適用する
    13. 合成画像の切り抜きと回転
    14. カンバスの回転、パン、ズーム、リセット
    15. テキストレイヤーを使用する
    16. Photoshop と Lightroom の連携
    17. Photoshop iPad 版で環境にないフォントを取得する
    18. Photoshop iPad 版での日本語テキスト
    19. アプリの設定を管理する
    20. タッチショートカットとジェスチャー
    21. キーボードショートカット
    22. システム要件 1.x | Photoshop iPad 版
    23. システム要件 2.x | Photoshop iPad 版
    24. 画像サイズを編集する
    25. Photoshop iPad 版での制作過程をライブストリームで配信
    26. 修復ブラシで不具合を修正する
    27. Capture でブラシを作成して Photoshop で使用する
  5. Photoshop Web 版
    1. Photoshop Web 版| よくある質問
    2. ワークスペースの概要
    3. 必要システム構成 | Photoshop Web 版
    4. キーボードショートカット | Photoshop Web 版
    5. サポートされるファイルの種類 | Photoshop Web 版
    6. クラウドドキュメントを開いて操作する
    7. 関係者との共同作業
    8. クラウドドキュメントに対する制限付き編集の適用
  6. クラウドドキュメント
    1. Photoshop クラウドドキュメント | よくある質問
    2. Photoshop クラウドドキュメント | ワークフローに関する質問
    3. Photoshop でのクラウドドキュメントの管理と操作
    4. Photoshop 用クラウドストレージのアップグレード
    5. クラウドドキュメントを作成または保存できない
    6. Photoshop クラウドドキュメントのエラーを解決する
    7. クラウドドキュメントの同期ログの収集
    8. アクセスを共有してクラウドドキュメントを編集
  7. ワークスペース
    1. ワークスペースの基本
    2. ドキュメントの作成
    3. Photoshop での Touch Bar の使用
    4. Photoshop での Microsoft Dial のサポート
    5. ツールギャラリー
    6. パフォーマンス環境設定
    7. ツールの使用
    8. タッチジェスチャー
    9. タッチ機能とカスタマイズ可能なワークスペース
    10. テクノロジープレビュー
    11. メタデータと注釈
    12. 作品の手軽な配信
    13. ほかのアプリケーションへの Photoshop 画像の配置
    14. 環境設定
    15. 初期設定のショートカットキー
    16. 定規
    17. プリントしないエクストラの表示または非表示
    18. 画像のコラムの指定
    19. 取り消しおよびヒストリー
    20. パネルとメニュー
    21. ファイルの配置
    22. スナップを使用した要素の配置
    23. ものさしツールを使用した配置
    24. プリセット
    25. キーボードショートカットのカスタマイズ
    26. グリッドとガイド
  8. Web、画面、アプリデザイン
    1. デザインに最適な Photoshop
    2. アートボード
    3. Photoshop でのファイルの書き出し
    4. デバイスプレビュー
    5. レイヤーから CSS をコピー
    6. Web ページのスライス
    7. スライスの HTML オプション
    8. スライスのレイアウトの変更
    9. Web グラフィックの使用
    10. Web フォトギャラリーの作成
  9. 画像とカラーの基本
    1. 画像のサイズを変更する方法
    2. ラスター画像とベクトル画像の操作
    3. 画像サイズと解像度
    4. カメラやスキャナーからの画像の取り込み
    5. 画像を作成、開く、読み込む
    6. 画像の表示
    7. 無効な JPEG マーカーエラー | 画像を開く
    8. 複数の画像の表示
    9. カラーピッカーとスウォッチのカスタマイズ
    10. ハイダイナミックレンジ(HDR)画像
    11. 画像のカラーの適用
    12. カラーモードの変換
    13. カラーモード
    14. 画像の一部の消去
    15. 描画モード
    16. カラーの選択
    17. インデックスカラーのカラーテーブルのカスタマイズ
    18. 画像情報
    19. ゆがみフィルターが使用できない
    20. カラーについて
    21. チャンネルを使用したカラーおよびモノクロの補正
    22. カラーパネルとスウォッチパネルでのカラーの選択
    23. サンプル
    24. カラーモードまたは画像モード
    25. 色かぶり
    26. アクションへの条件付きモード変更の追加
    27. HTML CSS と SVG からスウォッチを追加
    28. ビット数と環境設定
  10. レイヤー
    1. レイヤーの基本
    2. 非破壊編集
    3. レイヤーとグループの作成および管理
    4. レイヤーの選択、グループ化、リンク
    5. 画像をフレームに配置する
    6. レイヤーの不透明度と描画
    7. レイヤーのマスク
    8. スマートフィルターの適用
    9. レイヤーカンプ
    10. レイヤーの移動、重なり順の変更およびロック
    11. ベクトルマスクによるレイヤーのマスク
    12. レイヤーとグループの管理
    13. レイヤー効果とレイヤースタイル
    14. レイヤーマスクの編集
    15. アセットを抽出
    16. クリッピングマスクを使用したレイヤーの表示
    17. レイヤーからの画像アセットの生成
    18. スマートオブジェクトの操作
    19. 描画モード
    20. 複数の画像のグループ写真への合成
    21. レイヤーを自動合成を使用して画像を結合
    22. レイヤーの整列と分布
    23. レイヤーから CSS をコピー
    24. レイヤーまたはレイヤーマスクの境界線からの選択範囲の読み込み
    25. ノックアウトして他のレイヤーからコンテンツを表示
    26. レイヤー
    27. レイヤーの統合
    28. 合成
    29. 背景色
  11. 選択範囲
    1. 選択とマスクワークスペース
    2. クイック選択の実行
    3. 選択の基本を学ぶ
    4. 選択ツールによる選択
    5. なげなわツールによる選択
    6. 画像内のカラーの範囲の選択
    7. ピクセル選択範囲の補正
    8. パスと選択範囲の境界線の変換
    9. チャンネルの基本
    10. 選択したピクセルの移動、コピー、削除
    11. 一時的なクイックマスクの作成
    12. 選択範囲とアルファチャンネルマスクの保存
    13. 画像の焦点領域の選択
    14. チャンネルの複製、分割、および統合
    15. チャンネルの演算
    16. 選択範囲
    17. バウンディングボックス
  12. 画像調整
    1. 遠近法ワープ
    2. カメラの振動によるぶれの軽減
    3. 修復ブラシの使用例
    4. カラールックアップテーブルの書き出し
    5. 画像のシャープとぼかしの調整
    6. カラー調整について
    7. 「明るさ・コントラスト」補正の適用
    8. シャドウとハイライトのディテールの調整
    9. レベル補正
    10. 色相と彩度の調整
    11. 自然な彩度の調整
    12. 画像領域内のカラーの彩度の調整
    13. 色調のクイック補正
    14. 画像への特殊なカラー効果の適用
    15. カラーバランスの補正による画像の演出
    16. ハイダイナミックレンジ(HDR)画像
    17. ヒストグラムとピクセル値の表示
    18. 画像のカラーの適用
    19. 写真を切り抜きおよび角度補正する方法
    20. カラー画像の白黒画像への変換
    21. 調整レイヤーと塗りつぶしレイヤー
    22. トーンカーブの補正
    23. 描画モード
    24. 出力用画像のターゲット指定
    25. レベル補正およびトーンカーブスポイトツールを使用したカラーと色調の補正
    26. HDR の露光量とトーンの調整
    27. フィルター
    28. ぼかし
    29. 画像領域の覆い焼きまたは焼き込み
    30. 特定色域の色調の補正
    31. オブジェクトカラーの置き換え
  13. Adobe Camera Raw
    1. Camera Raw の必要システム構成
    2. Adobe Camera Raw の新機能
    3. Camera Raw の紹介
    4. パノラマの作成
    5. サポート対象レンズ
    6. Camera Raw の周辺光量補正、粒状、かすみの除去の効果
    7. 初期設定のショートカットキー
    8. Camera Raw の自動的な遠近法の補正
    9. Camera Raw で非破壊的な編集を行う方法
    10. Camera Raw の円形フィルター
    11. Camera Raw 設定の管理
    12. Camera Raw での画像のオープン、処理、および保存
    13. Camera Raw の強化されたスポット除去ツールで画像を修復
    14. 画像の回転、切り抜きおよび調整
    15. Camera Raw でのカラーレンダリングの調整
    16. 機能の概要 | Adobe Camera Raw | 2018 年リリース
    17. 新機能の概要
    18. Camera Raw のプロセスバージョン
    19. Camera Raw での部分補正
  14. 画像の修復および復元
    1. コンテンツに応じた塗りつぶしを使用して写真からオブジェクトを削除
    2. コンテンツに応じたパッチと移動
    3. 写真のレタッチと修復
    4. 画像のゆがみとノイズの修正
    5. 多くの問題を解決するための基本的なトラブルシューティング手順
  15. 画像変換
    1. オブジェクトの変形
    2. 切り抜き、回転およびカンバスサイズを調整
    3. 写真を切り抜きおよび角度補正する方法
    4. パノラマ画像の作成と編集
    5. 画像、シェイプ、パスのワープ
    6. Vanishing Point
    7. ゆがみフィルターの使用
    8. コンテンツに応じた拡大・縮小
    9. 画像、シェイプ、パスの変形
    10. ワープ
    11. 変形
    12. パノラマ
  16. 描画とペイント
    1. 対称パターンのペイント
    2. 長方形の描画とストロークオプションの変更
    3. 描画の概要
    4. シェイプの描画と編集
    5. ペイントツール
    6. ブラシの作成と修正
    7. 描画モード
    8. パスへのカラーの追加
    9. パスの編集
    10. 混合ブラシによるペイント
    11. ブラシプリセット
    12. グラデーション
    13. 選択範囲、レイヤーおよびパスの塗りつぶしおよび境界線の描画
    14. ペンツールによる描画
    15. パターンの作成
    16. パターンメーカーを使用したパターンの生成
    17. パスの管理
    18. パターンライブラリとプリセットの管理
    19. グラフィックタブレットによる描画またはペイント
    20. テクスチャブラシの作成
    21. ブラシへの動的な要素の追加
    22. グラデーション
    23. アートヒストリーブラシによる、スタイル化されたストロークのペイント
    24. パターンによるペイント
    25. 複数のデバイスでのプリセットの同期
  17. テキスト
    1. OpenType SVG フォントの操作
    2. 文字の書式設定
    3. 段落の書式設定
    4. テキスト効果の作成方法
    5. テキストの編集
    6. 行と文字の間隔
    7. アラビア語およびヘブライ語のテキスト
    8. フォント
    9. フォントのトラブルシューティング
    10. 日本語、中国語、韓国語のテキスト
    11. テキストの入力
    12. Photoshop で文字ツールを使用したときのテキストエンジンエラー | Windows 8
    13. アジア言語スクリプト用多言語対応コンポーザー
    14. Photoshop でテキストを追加および編集する方法
  18. ビデオとアニメーション
    1. Photoshop でのビデオの編集
    2. ビデオおよびアニメーションレイヤーの編集
    3. ビデオとアニメーションの概要
    4. ビデオとアニメーションのプレビュー
    5. ビデオレイヤーのフレームのペイント
    6. ビデオファイルと画像シーケンスの読み込み
    7. フレームアニメーションの作成
    8. Creative Cloud 3D アニメーション(プレビュー)
    9. タイムラインアニメーションの作成
    10. ビデオ用の画像の作成
  19. フィルターと効果
    1. ゆがみフィルターの使用
    2. ぼかしギャラリーの使用
    3. フィルターの基本
    4. フィルター効果リファレンス
    5. 照明効果の追加
    6. 広角補正フィルターの使用
    7. 油彩フィルターの使用
    8. レイヤー効果とレイヤースタイル
    9. 特定フィルターの適用
    10. 画像領域をこする
  20. 保存と書き出し
    1. グラフィック形式でのファイルの保存
    2. Photoshop でのファイルの保存
    3. ファイル形式
    4. ビデオとアニメーションの保存と書き出し
    5. PDF ファイルを保存
    6. Digimarc 著作権保護
  21. プリント
    1. 3D オブジェクトのプリント
    2. Photoshop を使用したプリント
    3. カラーマネジメントを使用したプリント
    4. コンタクトシートと PDF プレゼンテーション
    5. ピクチャパッケージレイアウトでの写真のプリント
    6. スポットカラーのプリント
    7. ダブルトーン
    8. 業務用プリンターでの画像のプリント
    9. Photoshop からのカラー印刷の改善
    10. 印刷問題のトラブルシューティング | Photoshop
  22. 自動化
    1. アクションの作成
    2. データ駆動型グラフィックの作成
    3. スクリプト
    4. ファイルのバッチ処理
    5. アクションの再生と管理
    6. 条件付きアクションの追加
    7. アクションおよびアクションパネルについて
    8. アクションへのツールの記録
    9. アクションへの条件付きモード変更の追加
    10. プラグインとスクリプト用の Photoshop UI ツールキット
  23. 3D と技術的な画像の処理
    1. Creative Cloud 3D アニメーション(プレビュー)
    2. 3D オブジェクトのプリント
    3. 3D ペイント
    4. 3D パネルの拡張機能 | Photoshop
    5. 3D の基本概念とツール
    6. 3D レンダリングと保存
    7. 3D オブジェクトおよび 3D アニメーションの作成
    8. 画像のスタック
    9. 3D ワークフロー
    10. 計測
    11. DICOM ファイル
    12. Photoshop と MATLAB
    13. 画像内のオブジェクトのカウント
    14. 3D オブジェクトの結合と変換
    15. 3D テクスチャ編集
    16. HDR の露光量とトーンの調整
    17. 3D パネルの設定
  24. カラーマネジメント
    1. カラーマネジメントの設定
    2. 一貫した色の保持
    3. カラー設定
    4. カラープロファイルの操作
    5. オンライン表示用ドキュメントのカラーマネジメント
    6. 印刷時におけるドキュメントのカラーマネジメント
    7. 読み込んだ画像のカラーマネジメント
    8. 色の校正

Adobe Photoshop ワークスペースの操作を学習できます。

注意:

Photoshop と Lightroom のどちらが要件に適したアプリケーションなのか迷っている場合は、Lightroom と Photoshop の概要の記事が役に立ちます。

ドキュメントとファイルの作成および操作では、パネル、バー、ウィンドウなどの様々な要素を使用します。これらの要素の構成を、ワークスペースと呼びます。アドビのさまざまなクリエイティブアプリケーションのワークスペースは、アプリケーション間を簡単に移動できるように同じような外観になっています。Photoshop を使用する際に、作業方法に合わせて、プリセットワークスペースから選択することも、独自のワークスペースを作成することもできます。

ホーム画面

Photoshop 23.0(2021 年 10 月リリース)で更新

Photoshop を起動すると、以下を含むホーム画面が表示されます。

  • 新機能についての情報。
  • 概念、ワークフロー、ヒントと説明をすばやく学んで理解できる様々なチュートリアル。
  • 最近使用したドキュメントを表示してアクセス。必要に応じて、最近使用したファイルの表示数をカスタマイズします。環境設定/ファイル管理を選択し、「最近使用したファイルのリスト数」フィールドに目的の値(0~100)を入力します。

ホーム画面の内容は、Photoshop の習熟度や、お使いの Creative Cloud メンバーシッププランに応じてカスタマイズできます。

Photoshop のホーム画面
Photoshop のホーム画面

Photoshop ドキュメントで作業しているときにホーム画面にアクセスするには、オプションバーのホームアイコンをクリックします。ホーム画面を終了するには、Esc キーを押します。 

ホーム画面の左側には、次のタブとボタンがあります。

新しいファイル:新規ドキュメントを作成するには、このボタンをクリックします。Photoshop で使用できる多数のテンプレートやプリセットを選択してドキュメントを作成できます。

開く:Photoshop で既存のドキュメントを開くには、このボタンをクリックします。

ホーム:ホーム画面を開くには、このタブをクリックします。

トレーニング:アプリケーションを使い始めることができるように Photoshop の基本的および高度なチュートリアルの一覧を表示するには、このタブをクリックします。

ファイル:「ファイル」セクションには、すべてのファイルが表示されます。

  • Lightroom の写真:同期された Lightroom の写真にアクセスして、Photoshop ドキュメントに読み込むには、このタブをクリックします。
  • ファイル:Photoshop デスクトップ版、iPad 版または Web 版かを問わず、Photoshop で作成され、保存されたすべてのクラウドドキュメントのリストを表示します。
  • 共有されたアイテム:Photoshop で共有されたクラウドドキュメントのリストを表示します。

クラウドドキュメントについて詳しくは、Photoshop クラウドドキュメント | よくある質問を参照してください。

削除済み:ここには、削除したクラウドドキュメントの完全なリストが表示されます。ドキュメントを復元するか、完全に削除するかを選択できます。

ワークスペースの概要

  • 上部のアプリケーションバーには、ワークスペースの切り替えコントロール、メニュー(Windows のみ)およびその他のアプリケーションコントロールが表示されます。Mac OS 版の製品には、ウィンドウメニューを使用して表示 / 非表示を切り替えるものがあります。

  • ツールパネルには、画像、アートワーク、ページエレメントなどの作成と編集に使用するツールが用意されています。関連性のあるツールはグループにまとめられています。

  • オプションバーコントロールパネルには、現在選択しているツールで使用できるオプションが表示されます。

  • ドキュメントウィンドウには、作業中のファイルが表示されます。ドキュメントウィンドウはタブ表示したり、場合によっては、グループ化およびドッキングしたりすることもできます。

  • パネルは、作業中のファイルの変更や確認に使用されます。複数のパネルをグループ化、スタック表示またはドッキングすることもできます。

  • アプリケーションフレームを使用すると、すべてのワークスペース要素をグループ化して、1 つの統合ウィンドウ上に表示し、アプリケーション全体を一体のユニットとして扱うことができます。アプリケーションフレームやその中の要素を移動またはサイズ変更すると、すべての要素がそれに応じて変化し、重なり合うことのないよう調整されます。アプリケーションを切り替えたり、誤ってアプリケーションの外をクリックしたりしても、パネルは表示され続けます。複数のアプリケーションを並行して使用する場合は、同じスクリーン上や別々のモニター上にアプリケーションを並べて配置できます。

    Mac OS で、従来と同じ自由形式のユーザーインターフェイスを使用する場合は、アプリケーションフレームをオフにすることもできます。

操作しやすい機能

Photoshop ワークスペースは使いやすく、多数の操作しやすい機能が含まれています。

  • 異なる明るさレベル:編集/環境設定(Windows)、または Photoshop/環境設定(Mac OS)を選択し、「インターフェイス」セクションでカラーテーマスウォッチを選択します。
注意:

明るさをすばやく下げるには、Shift + 1 を押します。明るさをすばやく上げるには、Shift + 2 を押します(Mac OS の場合、FN キーも押す必要があります)。

  • 画像上の表示:お気に入りのツールについて、常に最新情報をお届けします。画像上には、選択範囲のサイズ、変形角度などが表示されます。ディスプレイの配置を変更するには、インターフェイス環境設定の「変形値を表示」からオプションを選択します。
  • スクリーンのスペースを最大化:ツールバーの下部にあるボタンをクリックして、標準モードとフルスクリーン表示モードの間で切り替えを行います。
  • UX カラーの設定:インターフェイスをカスタマイズして、次のカラーテーマのいずれかを設定することができます:ブラック、ダークグレー、ミディアムグレー、ライトグレー。次の手順を実行します。
    1. 編集/環境設定/インターフェイスを選択します。
    2. 目的のカラーテーマを選択します。
使用可能なカラーテーマのオプション
使用可能なカラーテーマのオプション

すべてのパネルの非表示または表示

  • ツールパネルとコントロールパネルも含め、すべてのパネルの表示と非表示を切り替えるには、Tab キーを押します。

  • ツールパネルとコントロールパネルを除く、すべてのパネルの表示と非表示を切り替えるには、Shift+Tab キーを押します。

注意:

環境設定の「インターフェイス」で「非表示パネルを自動表示」が選択されている場合、非表示のパネルを一時的に表示できます。ポインターをアプリケーションウィンドウの端(Windows)またはモニターの端(Mac OS)に移動し、表示されるバーにポインターを重ねます。

パネルオプションの表示

  • パネルの右上にあるパネルメニューアイコン パネルメニューアイコン をクリックします。
注意:

パネルを最小化した状態でも、パネルメニューを開くことができます。

注意:

Photoshop では、パネルやツールヒントのテキストのフォントサイズを変更できます。インターフェイス環境設定で、UI のフォントサイズメニューからサイズを選択します。選択した UI フォントサイズに基づいて、Photoshop UI 全体を拡大・縮小するには、フォントに合わせて UI を拡大/縮小を選択します。

ツールパネルの再設定

ツールパネルのツール類は、1 列または 2 列に並べた表示が可能です

  • ツールパネル上端の二重矢印をクリックします。

ウィンドウとパネルの管理

ドキュメントウィンドウとパネルを移動および操作することによって、カスタムワークスペースを作成できます。複数のカスタムワークスペースを保存し、それらを切り替えて使用することもできます。

ドキュメントウィンドウの並べ替え、ドッキングまたはフローティング

複数のファイルを開くと、ドキュメントウィンドウはタブ付きで表示されます。

  • タブ付きドキュメントウィンドウの順序を変更するには、ウィンドウのタブをグループ内の新しい位置にドラッグします。
  • ドキュメントウィンドウをウィンドウのグループからドッキング解除(フローティングまたはタブ解除)するには、ウィンドウのタブをグループの外にドラッグします。
注意:

ウィンドウ/アレンジ/ウィンドウを分離を選択して、1 つのドキュメントウィンドウをフローティング表示することも、ウィンドウ/アレンジ/すべてのウィンドウを分離を選択して、すべてのドキュメントウィンドウを一度にフローティング表示することもできます。 

  • ドキュメントウィンドウを別のドキュメントウィンドウのグループにドッキングするには、ウィンドウをグループにドラッグします。

  • 重ねて表示または並べて表示されたドキュメントのグループを作成するには、ウィンドウを別のウィンドウの上下左右にあるドロップゾーンのいずれかにウィンドウをドラッグします。アプリケーションバーのドキュメントレイアウトボタンを使用して、グループのレイアウトを選択することもできます。

  • タブ付きグループ内で選択項目を別のドキュメントに移動する場合は、選択項目を移動先のドキュメントのタブ上にドラッグしたままにしておきます。しばらくすると、ドキュメントが切り替わります。

パネルのドッキングとドッキング解除

ドックとは、複数のパネルまたはパネルグループの集合で、通常は縦方向に並べて表示されます。パネルのドッキングとドッキング解除は、パネルをドックの外側や内側に移動することによって行います。

  • パネルをドッキングするには、そのタブをドックの上部、下部または他のパネルの間にドラッグします。

  • パネルグループをドッキングするには、そのタイトルバー(タブの上にある、何も記述されていない単一色のバー)をドックにドラッグします。

  • パネルまたはパネルグループをドックから解除するには、そのタブまたはタイトルバーをドックの外にドラッグします。そのまま他のドックにドラッグできるほか、ドッキングせずにフローティング状態にしておくこともできます。

ナビゲーターパネルを新規ドッグにドラッグ
ナビゲーターパネルをドックにドラッグして青いハイライトのドロップゾーンを表示させる

ドッキングしたナビゲーターパネル
ドッキングしたナビゲーターパネル

注意:

ドック内のすべての領域がパネルで占有されないようにするには、ドックの下端を上にドラッグして、ワークスペースの端と重ならないようします。

パネルの移動

パネルを移動すると、移動可能な位置に青色でハイライトされたドロップゾーンが表示されます。例えば、ドックの内部でパネルを上下に移動して他のパネルの上または下に表示される細い青色のドロップゾーンまでドラッグすることで、ドック内部でのパネル位置を変更できます。ドロップゾーンではない位置にドラッグすると、パネルはワークスペースの中でフローティング状態になります。

注意:

ドロップゾーンを有効にするのは、パネルの位置ではなく、マウスの位置です。ドロップゾーンが表示されない場合は、ドロップゾーンが表示されるはずの場所にマウスをドラッグしてみてください。

  • パネルを移動するには、そのタブをドラッグします。

  • パネルグループを移動するには、タイトルバーをドラッグします。

青色の細いドロップゾーンは、カラーパネルが単独でレイヤーパネルグループの上にドッキングされることを示します。
青色の細いドロップゾーンは、カラーパネルが単独でレイヤーパネルグループの上にドッキングされることを示します。

A. タイトルバー B. タブ C. ドロップゾーン 

注意:

移動中のパネルがドッキングされないようにするには、移動中に Ctrl キー(Windows)または Command キー(Mac OS)を押します。操作を途中でキャンセルするには、Esc キーを押します。

パネルの追加と削除

ドックにあるパネルをすべて削除すると、そのドックはなくなります。ドロップゾーンが表示されるまでパネルをワークスペースの右端に移動すると、ドックを作成できます。

  • パネルを削除するには、パネルのタブを右クリック(Windows)または Control キーを押しながらクリック(Mac OS)して「閉じる」を選択するか、ウィンドウメニューでパネルの選択を解除します。

  • パネルを追加するには、ウィンドウメニューでそのパネルを選択し、目的の場所にドッキングします。

パネルグループの操作

  • パネルをグループに移動するには、グループ内のハイライトされたドロップゾーンにそのパネルのタブをドラッグします。

パネルグループへのパネルの追加
パネルグループへのパネルの追加

  • グループの中でパネルを並べ替えるには、パネルのタブをグループ内の新しい場所までドラッグします。

  • パネルをグループから解除してフローティング状態にするには、そのパネルのタブをグループ外部にドラッグします。

  • グループを移動するには、タイトルバー(タブの上にある部分)をドラッグします。

フローティングパネルのスタック

ドック外部のドロップゾーン以外の場所にパネルをドラッグすると、そのパネルはフローティング状態になります。フローティングパネルはワークスペース内のどこにでも配置できます。フローティング状態のパネルまたはパネルグループをまとめてスタックすると、最前面のタイトルバーをドラッグしたときに全体を 1 つの単位として移動できます。

フローティング状態でスタックしたパネル
フローティング状態でスタックしたパネル

  • フローティングパネルをスタックするには、そのタブを他のパネルの下端にあるドロップゾーンまでドラッグします。

  • スタック順を変更するには、パネルのタブを前面方向または背面方向にドラッグします。

注意:

このとき、タブを置く位置は、タイトルバーにある幅の広いドロップゾーンではなく、パネルとパネルの間にある幅の狭いドロップゾーンです。

  • パネルまたはパネルグループをスタックから解除してフローティング状態にするには、そのタブまたはタブ領域(タブの横にある空の領域)あるいはタイトルバーをスタックの外にドラッグします。

パネルのサイズ変更

  • パネル、パネルグループ、パネルのスタックを最小化または最大化するには、タブをダブルクリックするか、タブ領域(タブの横にある空の領域)をダブルクリックします。

  • パネルのサイズを変更するには、パネルのいずれかの側をドラッグします。カラーパネルのように、ドラッグしてもサイズ変更できないパネルもあります。

パネルのアイコン化と展開

雑然としたワークスペースにならないように、パネルをアイコン化できます(あらかじめ用意されたワークスペースには、パネルが最初からアイコン化されているものもあります)。

アイコン化したパネル
アイコン化したパネル

アイコンから展開したパネル
アイコンから展開したパネル

  • 列にあるすべてのパネルをアイコン化または展開するには、ドックの上端にある二重矢印をクリックします。

  • 単独のパネルを展開するには、そのアイコンをクリックします。

  • パネルアイコンのサイズを変更し、ラベルがないアイコンのみの表示にするには、テキストが表示されなくなるまでドックの幅を調整します。アイコンのテキストを再表示するには、ドックの幅を広くします。

  • 展開したパネルを閉じるには、パネルのタブ、パネルのアイコンまたはパネルのタイトルバーにある二重矢印をクリックします。

  • アイコンのドックにフローティングパネルまたはパネルグループを追加するには、そのパネルのタブまたはパネルグループのタイトルバーあるいはタブ領域をドックにドラッグします(アイコンで表示されているドックに追加したパネルは、自動的にアイコン化されます)。
  • パネルアイコンまたはパネルアイコンのグループを移動するには、アイコンをドラッグします。パネルアイコンは、ドック内では上下にドラッグできます。他のドックへとドラッグして移動すると、ドラッグ先のドックのパネルスタイルで表示されるようになります。また、ドラッグしてドックの外に出すと、アイコンのままフローティング状態になります。

「ワークスペースをロック」を使用してパネルが誤って動くのを防ぐ

Photoshop CC の 2018 年 10 月リリース(バージョン 20.0)で導入

ワークスペースをロック」オプションを使用すると、ワークスペースパネルが誤って動くのを防ぐことができます(特に Photoshop をタブレット/スタイラスで使用している場合)。このオプションにアクセスするには、ウィンドウ/ワークスペース/ワークスペースをロックを選択します。

数値フィールドで簡単な数値計算を使用する

Photoshop CC の 2018 年 10 月リリース(バージョン 20.0)で導入

数値を入力できるボックスでは簡単な数値計算を実行することもできます。

例えば、追加の 50 ピクセルでカンバスサイズを増やす場合は、「カンバスサイズ」ダイアログの現在の幅または高さフィールドの値に「+50」と入力します。 

数値を入力できるテキストボックスで値を計算するには、次の手順を実行します。

  1. 次のいずれかの操作をおこないます。

    • 現在の値全体を数式に置き換えるには、その値全体を選択します。

    • 現在の値を数式の一部として使用するには、その値の前または後をクリックします。

  2. +(加算)、-(減算)、*(乗算)、/(除算)、%(百分率)のような算術演算子を使用して、簡単な数式を入力します。

    次に例を示します。

    3 cm * 50% は 3 センチメートルに 50% を掛けたもの、つまり 1.50cm に等しい。

    50 pt + 25% は 50 ポイントに 50 ポイントの 25% を足したもの、つまり 62.5 ポイントに等しい。

  3. Enter キーまたは Return キーを押すと、値が計算されます。

検索パネルでの検索

包括的な調査

Photoshop は、新しいツールの検出、実践的なチュートリアルへのアクセス、アプリ内ヘルプの表示、記事の学習など多くのことを可能にする強力な検索機能を備えています。

詳しくは、Photoshop の検索を参照してください。

ドキュメントの作成

Photoshop でドキュメントを作成する際に、空白のカンバスではなく、幅広いテンプレート(Adobe Stock のテンプレートを含む)を選択して使用することができます。テンプレートには、プロジェクトの作成時に使用できる Stock アセットやイラストが含まれています。Photoshop でテンプレートを開いて、他の Photoshop ドキュメント(.psd)を使用するときとまったく同じように作業することができます。

テンプレートに加えて、Photoshop に用意されている様々な空プリセットの 1 つを選択して、ドキュメントを作成することもできます。

詳しくは、ドキュメントの作成を参照してください。

新規ドキュメントダイアログ
新規ドキュメントダイアログ | Adobe Stock のテンプレートと空のプリセット

ワークスペースの保存と切り替え

現在のパネルのサイズと位置を名前の付いたワークスペースとして保存しておくと、パネルを移動したり閉じたりした後でも、そのワークスペースを呼び出すことができます。保存したワークスペースの名前は、アプリケーションバーのワークスペース切り替えコントロールに表示されます。

カスタムワークスペースの保存

  1. 保存するワークスペースの設定で、ウィンドウ/ワークスペース/新規ワークスペースを選択します。

  2. ワークスペースの名前を入力します。

  3. 「キャプチャ」で、以下のオプションを選択します(複数選択可)。

    ショートカットキー

    現在のショートカットキーのセットを保存します(Photoshop のみ)。

    メニューまたはメニューのカスタマイズ

    現在のメニューのセットを保存します。

ワークスペースの表示と切り替え

アプリケーションバーのワークスペース切り替えコントロールから、ワークスペースを選択します。

注意:

Photoshop では、各ワークスペースにショートカットキーを割り当てて、ワークスペースを容易に切り替えることができます。

カスタムワークスペースの削除

  • アプリケーションバーのワークスペース切り替えコントロールから「ワークスペースの管理」を選択し、ワークスペースを選択した後、削除あるいはワークスペースを削除アイコンをクリックします

  • ワークスペース切り替えコントロールから「ワークスペースを削除」を選択し、ワークスペースを選択した後、「削除」をクリックします。

  • ウィンドウ/ワークスペース/ワークスペースを削除を選択し、ワークスペースを選択した後、「削除」をクリックします。

初期設定のワークスペースの復元

  1. アプリケーションバーのワークスペース切り替えコントロールから、「初期設定」または「標準」のワークスペースを選択します。

  2. ウィンドウ/ワークスペース/[ワークスペース名] をリセットを選択します。

保存されているワークスペースの構成の復元

Photoshop では、ワークスペースは自動的に前回の構成で表示されますが、保存されている最初のパネル構成を復元できます。

  • 個々のワークスペースを復元するには、ウィンドウ/ワークスペース/[ワークスペース名] をリセットを選択します。

  • Photoshop でインストールされているすべてのワークスペースを復元するには、環境設定の「インターフェイス」で「初期設定のワークスペースに戻す」をクリックします。

注意:

アプリケーションバーのワークスペースの順序を変更するには、そのワークスペースをドラッグします。

詳細ツールチップ

Photoshop 各ツールの仕様がわかりやすくなりました。ツールパネルで特定のツールにポインターを合わせると、ツールの説明に加え、実際の動作を示すショートビデオが表示されます。

詳細ツールチップは、表示しない設定にもできます。表示しない場合は、環境設定ツール詳細ツールチップを使用で選択を解除します。

クイック選択ツール
詳細ツールチップ:クイック選択ツール

切り抜きツール
詳細ツールチップ:切り抜きツール

ツールチップを隠す

初期設定では、ほとんどのツールやオプションで、ポインターを合わせるとツールヒントが開いて説明が表示されます。ツールヒントが見た目の妨げになる場合は、非表示にできます。

インターフェイス環境設定で「ツールヒントを表示」の選択を解除します。

注意:

一部のダイアログボックスではツールヒントを使用できません。

Windows | 高密度モニターのサポートとモニターごとのスケール比率指定

Photoshop では Windows 10 Creators Update 以降のバージョンにおいて、UI のスケール比率を 100 ~ 400 %までの範囲で 25 %刻みにて指定できます。この機能強化により、モニターの画素密度に関わらず、Photoshop のユーザーインターフェイスが常にくっきりシャープに表示されます。Photoshop では、Windows の設定に基づいて解像度が自動調整されます。

また、スケール比率をモニターごとに調整して、複数のモニターにそれぞれ異なるスケール比率を指定することができます。この優れた柔軟性により、ノートとデスクトップのモニターの一方が高解像度(HiDPI)でもう一方が低解像度な場合でも、円滑な作業が可能となります。例えば、スケール比率を、一方のモニターで 175 %、もう一方で 400 % というように指定することもできます。4K ディスプレイ搭載のハイエンド 13 インチノート、お手頃な 1080p モデル、8K のデスクトップモニターのどれを選んでも、同じ使用感で Photoshop を操作することが可能です。

Windows の場合はスタート/設定/システム/ディスプレイを選択します。次に、「拡大縮小とレイアウト」で、各ディスプレイで使用するスケール比率を選択します。

注意:

Windows 10 Creators Update 以降のバージョンでは、Photoshop の「UI スケール比率」設定(環境設定/インターフェイス/UI スケール比率)が「ファイル情報」や Camera Raw ダイアログなどの一部のコンポーネントに引き続き適用されます。Creators Update より前のバージョンの Windows では、この環境設定が Photoshop の全コンポーネントに適用されます。「UI スケール比率」オプションを「自動」に設定すると、スケール比率の値は、初期設定でプライマリモニターの OS スケール比率に近い値として 100200 に設定されます。

MacBook Pro の Touch Bar で Photoshop を使用する

詳細については、Photoshop での Touch Bar の使用を参照してください。

Windows | 修飾キーパレット

修飾キーパレット | Windows

新しい修飾キーパレットでは、Surface Pro などの Windows タッチデバイスで頻繁に使用するキーボード修飾キー(Shift、Ctrl、Alt)にアクセスできます。

• ウィンドウ/修飾キーを選択します。

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